6-6, 弟を思いつつ
| 6, 弟を思いつつ |
| 凍りついた木の葉は 生き返らないけど 今は見えなくとも 再び花咲くでしょう 愛してると ローソクを灯し語った頃 幼い君と夜更けまで 二度と戻らぬ 思い出の季節を 惜しむのでなく 再び 遠い未来に見つけよう 離れられたとしても 離れたりしない 愛は君の胸に 青春の姿は 消え去っても 愛しているなら 求めないでおくれ 悲しみと淋しさを抱いても 愛を忘れられない 君を永遠に待っているよ ああ 淋しく待つとしても 独り この夜を明かそう 明日を夢見ながら 愛を求め静かに眠ろう 別れるとしも 別れてはいけない 寒い冬の愛を 君と分かちあおう 夢を抱いて 目を閉じれば 浮んでくる思い出の 日々を胸に この道を行こう 振り向きもせず この遠い道駆け抜け 時が止むまで 言葉も無く今夜も 君のことを偲ぶ |
| 6,동생을 생각하며 |
얼어붙은 늘어진 잎샌 다시 필 수 없지만 떠날 수 있다 해도 떠나지 않을 사랑은 그대 품으로 슬픔과 고독을 안고도 사랑을 잊지 못하는 떨어진다 해도 떨어지면 안되는 뒤돌아보지 않고 먼 길을 달리며 |
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