2007年6月18日 ベルベディア

お兄様は2006年1月1日から日曜の朝7時からベルベディアにおいてスピーチをされ、それは昇華される数日前まで続けられました。その目的はその3日前に交通事故により昇華された信吉様の為にされ続けられました。ベルベディア周辺の食口達50名ほどが集まる中、十数分お話しされてきました。その中からの内容です。


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Do you like to fight?    2007年6月18日 ベルベディア


おはよう。

戦う事は好きか?(ノー)

なぜ私達は戦うのか?(勝つ為に、夢の為に)

夢か?随分、大きいな。

多くの戦いが起こっている。

悲しい事だが、個人的にはあなた達を知らないが、人は自分の生き方の中で苦しみ、戦わなければならない。だから、一般的に人生は一人で生きれないから、人々を扱わなければならない。一人で生きたければ、山にいって『狩人と集める人』になればいい。(笑)あなた達はそれ以上だろうから、戦うのだ。

戦いを避ける道がある。世界から断ち切ってある場所を見つける。そこに土地があるなら、原始人のように生きられる。それもありだ。

では、そういう事を考えた上で、なぜ私達は戦うのか?普通、何の為に戦うというのか?

外的な事について話してみよう。所有物について話そう。外的なものや、外的なものや所有物の限界の中でや、所有物のコンセプト。何の為に戦うのか?(より良いもの。家。真理)

外的な物だけについて話そう。まさに所有物のようなことについて。

権力、コントロール、権力、お金、名声。それらの物は純粋に外的なものだ。

その次の段階では何について戦う?知的レベルだ。公平さについて戦い、正義などについて戦う。つまり、良い事だと思う物について戦う。

では、霊的レベルでは?


霊の段階に行く前に、このことについて話してみよう。外的な自分を分解してみると、私達は一体何を所有しようとしているのか?所有物ということなので、権力とお金のような一般的なこと以上に何を所有したいのだろうか?それはあなたに何をもたらすのか?どうして人はこれを追い求めるのか?なぜなら、人は快適さを求め、喜びを求め、主管したいからだ。


彼らはそのようなあこがれを感じたいのだ。憧れは非常に外的な事だ。わかるか?なぜ人々は憧れられたいのか?なぜ人々に愛してほしいと思うのだ?それは外的な事だ。何か理由が無ければ。もし何か聖なる理由があるとしても、関係ない。憧れは一時的なことで、そこまで外的にはならない。問題ない。そしてあなたはそれに固着する。


あなたが何かSEXやドラッグの様な物に依存しているとして、どこから中毒という物が始まると思うか?どこから始まると思う?それらのものは修正がきくから。それだけ。それら全ては非常に外的。外的で霊的なものは、反映する質がある。


外的なものは非常に個人的。霊的な物は神と共に感じれる。鏡に映るのは自分で、映っているのは反対だ。しかし、その中に神を見るべきだ。あなただけではなく。


真ん中のものがトラブルメーカーだ。だから、私達は戦う。なぜならその現実のコントロールの仕方を知らないから。私達は神の望む私達として礼儀正しく順序立てて現実の見方さえもわからない。それが難しい所だ。


(ここから最後まで孝進様は泣かれる)

あなた達は最後まで苦しむだろう。それ以外の事をいうやつは・・・

私もたどり着けないし、私の子供も、孫も、ひ孫もたどり着けない。最低10代以上かかる。しかし、あなた達は嫌いな事もできると信じるからやるし、間違っていると思うから変えたいと思う。時間がかかるのだ。


もし誰かが違う事をいうなら、彼らに全てを与えやらせる。できないから、持っている物を全部与える。神に誓ってそうはならない。


しかし、私達は何かを信じている。正しく出来る。誰も完璧ではない。私達には模範がある。それが私達のもっているベストだ。ハレルヤ!(笑)


私達は現実を理解し自分達をより良くしていかねければならない。考えてみよ。神は全ての人を愛する権利があるだろ。そして、あなた達は変化を求めている。


変わる事は愛だ。愛とは何なのだ?神は私だけをあなただけを愛するのか?いや、全ての人だろ?それを実現しなければいけない。そのような環境を作らなければならない。それが重要な事だ。あなた達が戦う事は外的な所有物のついて戦い、知的にはバランスが取れていなく、霊的には傲慢だと言った。傲慢になってはいけない。「あなたの愛は私の物だ。全て私の物だ。」とは言えないのだ。そういうことはできない。


もし、誰かを愛するなら、あなたの前の全てのことを愛したいだろ?「私はこの子だけを愛したい。他の子は殺したい。」と子供を選ぶのか?それはできない。間違いだ。それを真の愛として教える者はいないだろう。


もっともっと、深く、広く、高く、3次元の方向で順序立てていかねばならない。それができれば、私達は外的な次元で始めてみようではないか。それが私達が焦点を置かなければならない所だ。そのような教会が必要なのだ。でなければ、単なる・・・


私は自分の名前が要求する奴隷のような内容に応えるようになりたい。私はやる。私はやる。

あなた達が居る以上。あなた達がここに来る以上、私も来る。


問題ない。毎日、出来事が起こる。そんなに悪いものではない。あなたはいつも進んでいかなければならない。前進していけたら希望的だ。質、量、早さだ。


それだけがあなた達のできることだ。そして、死ぬのだ。(笑)

それが絶対的な真理ではないか?

まあいい。


私達はやるんだろ?

戦わずに、OK?

愛する事は非常に難しいから、私は戦いたくない。OK


TAKE CARE

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